次の連休はいつ?10月10日〜12日のスポーツの日3連休【随時更新】
文:nor Webツール開発者 プロフィール
次の連休は、10月10日(土)〜12日(月・スポーツの日)の3連休です(2026年9月24日時点)。この記事では、土日祝が3日以上連続する休みを「連休」と数えます。シルバーウィーク(9月19日〜23日)は終わり、次の祝日も10月12日(月)のスポーツの日まで空きます。
| 項目 | 日程 | 内容 |
|---|---|---|
| 次の祝日 | 10月12日(月) | スポーツの日 |
| 次の連休 | 10月10日(土)〜10月12日(月) | 3連休(スポーツの日) |
| その次の連休 | 11月21日(土)〜11月23日(月) | 3連休(勤労感謝の日) |
| 3つ目の連休 | 2027年1月1日(金)〜1月3日(日) | 3連休(元日) |
| 4つ目の連休 | 2027年1月9日(土)〜1月11日(月) | 3連休(成人の日) |
この記事は「次の連休・次の祝日はいつか」だけに絞った随時更新ページです。年間の祝日・振替休日をまとめて確認したい方は、2026年の祝日一覧と2027年の祝日一覧をご覧ください。
次の連休はいつ?【早見表】
2026年9月24日から見た、これからの連休は次の通りです。
| 順 | 連休 | 期間 | 日数 | 深掘り |
|---|---|---|---|---|
| 1 | スポーツの日の3連休 | 10月10日(土)〜12日(月) | 3連休 | スポーツの日2026の詳細 |
| 2 | 勤労感謝の日の3連休 | 11月21日(土)〜23日(月) | 3連休 | 勤労感謝の日2026の詳細 |
| 3 | 年末年始 | 2027年1月1日(金)〜3日(日)※暦上 | 3連休〜 | 下の補足参照 |
| 4 | 成人の日の3連休 | 2027年1月9日(土)〜11日(月) | 3連休 | 2027年の祝日一覧 |
次の連休であるスポーツの日の3連休は、10月の第2月曜日を祝日にするハッピーマンデーの並びです。10月9日(金)か13日(火)に有給休暇を1日足すと4連休になります。日程と銀行・郵便局・役所の窓口、有給の足し方はスポーツの日2026はいつ?に譲ります。
早見表の読み方を2点補足します。まず、純粋な「3連休」は10月10日(土)〜12日(月)の次に11月21日(土)〜23日(月・勤労感謝の日)が来ます。次に、「4連休以上の大型連休」は、2026年内に暦の祝日だけで4連休以上になる並びはありません(有給休暇1日で4連休を作れる日は後述の一覧にあります)。
年末年始について、暦の上の祝日は2027年1月1日(金)の元日だけで、土日とつながる1月1日(金)〜3日(日)が3連休です。官公庁は「行政機関の休日に関する法律」により12月29日(火)〜1月3日(日)の6日間が休みになります。企業の休業はそれぞれの就業規則しだいで、12月26日(土)から休みに入る会社なら最大9連休になります。何連休になるかは勤め先の日程を確認してください。
次の祝日はいつ?
次の祝日は、10月12日(月)のスポーツの日です。「今度の祝日はいつ?」と探している方も、答えは同じ10月12日(月)です。シルバーウィークの秋分の日(9月23日)が過ぎたため、次の祝日まで約3週間空きます。
スポーツの日は単発の祝日ではなく、前の土日とつながる3連休(10月10日〜12日)の中の祝日です。つまり次の祝日と次の連休は同じタイミングで来ます。10月の祝日はこの1日だけで、10月の営業日は21日です。
2026年残りの連休・祝日
9月24日以降、2026年に残っている祝日・休日は次の通りです。
| 日付 | 祝日・休日 | 連休になる? |
|---|---|---|
| 10月12日(月) | スポーツの日 | 10月10日〜12日の3連休 |
| 11月3日(火) | 文化の日 | 単発(11月2日に有給で4連休) |
| 11月23日(月) | 勤労感謝の日 | 11月21日〜23日の3連休 |
残りの祝日・休日は3日で、すべて10月〜11月に集中しています。単発の文化の日(11月3日(火))は、11月2日(月)に有給休暇を1日取れば10月31日(土)〜11月3日(火)の4連休にできます。有給1日で「1日の休みが4連休に伸びる」のは2026年の残りでは文化の日だけです(10月13日(火)や11月24日(火)の有給1日は3連休→4連休)。9月〜年末年始の有給の入れどころを横断で比べるなら2026年後半の連休×有給早見表をご覧ください。
2026年に祝日がない月は6月と12月です。12月は祝日ゼロのまま年末を迎え、官公庁の休み(12月29日〜1月3日)につながります。振替休日を含む年間の全リストと月別の営業日数は2026年の祝日一覧で確認できます。
次の連休の前に確認しておくこと
次の連休のスポーツの日の3連休は、土日と祝日の並びです。3日間とはいえ、銀行の窓口・普通郵便の配達・振込の反映がまるごと止まります。
- 銀行・郵便局・役所の窓口は3日間休みです(ATMは稼働)。詳細はスポーツの日の窓口早見表へ。
- 連休中に手続きした振込は、原則として連休明けの10月13日(火)反映です。詳細は連休中の振込はいつ反映される?へ。
また、連休明けの週の営業日は4日(10月13日〜16日)で、「5営業日以内」のような期日が1日後ろにずれます。有給休暇の申請や仕事の引き継ぎの締め切りも前倒しになりがちなので、連休の1〜2週間前には期日を逆算しておくと安心です。10月の営業日の内訳は2026年10月の営業日カレンダーで、個別の期日は営業日計算ツールで確認できます。
2027年の連休はどうなる?
2027年は、1月9日(土)〜11日(月・成人の日)の3連休で始まります。それ以降の祝日の並びと連休の配置は、2027年の祝日一覧でまとめて確認してください。
このページは、連休が終わるたびに「次の連休」の答えを差し替えて更新します。ブックマークしておくと、いつ開いても直近の答えがわかります。
よくある質問
- Q. 次の連休はいつ?
- A. 2026年9月24日時点で、次の連休は10月10日(土)〜12日(月)の3連休です。10月12日(月)がスポーツの日(10月の第2月曜日)で、前の土日とあわせて3連休になります。
- Q. 次の祝日はいつ?
- A. 10月12日(月)のスポーツの日です。シルバーウィーク(9月19日〜23日)が終わったため、次の祝日は10月12日まで空きます。10月の祝日はこの1日だけで、前の土日とつながる3連休の中の祝日です。
- Q. 次の3連休はいつ?
- A. 10月10日(土)〜12日(月・スポーツの日)です。その次は11月21日(土)〜23日(月・勤労感謝の日)の3連休です。
- Q. 次の4連休以上の大型連休は?
- A. 2026年内に暦の祝日だけで4連休以上になる並びはもうありません。有給休暇1日で4連休にできるのは、10月9日(金)か13日(火)、11月2日(月)(10月31日〜11月3日)、11月20日(金)か24日(火)です。年末年始の休みの長さは勤め先の休業日程によって変わります。
- Q. 祝日がない月は?
- A. 2026年は6月と12月です。12月は祝日がない代わりに、年末は官公庁が12月29日(火)〜1月3日(日)の休みに入ります。
- Q. お盆休みは祝日?
- A. 祝日ではありません。お盆(8月13日〜16日)は慣習としての夏季休暇で、休みになるかどうかは勤め先によります。8月の祝日は8月11日(火)の山の日だけで、これはすでに過ぎています。









